スポンサーサイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Guide
  •  …この記事と同じカテゴリの前後記事へのページナビ
  •  …この記事の前後に投稿された記事へのページナビ
  • Edit
  • TB(-)|
  • CO(-) 
 
 

新強ボス攻略の基礎(物理編)

新強ボス攻略の基礎(物理編)

こんばんは。

ワタクシ、やな教授にある依頼をしました。
「タゲ講座を開催して、その告知をワタシのブログに書かせてえ~」


やな教授
「恥ずかしいから嫌。」




冷たい。





っと思っていたら。
やな教授「ブログで写真と一緒に解説するくらいならいいよ。」




なんと!!!
書いてくれることになりました。



うふふふふふふふふ。






っということで、一緒に強ボスに行って、いろいろ写真撮ってもらいました。
画像と解説を提供してもらいましたので、今回は、やな教授の講座とします~!




■ はじめに
物理で新ボス(リベリオ、プスゴン、オーレン)にいく場合の立ち回りの基本を解説します。
構成は僧侶1名(ツメ2、魔法戦士、僧侶)の前提です。
バージョンは1.3想定。

初級者向けの解説にしますので、まずは基本的な情報だけを記載しています。
各ボスの細かい注意事項は、適当にググって探せば出てきますので~^^


■ 基本的な立ち回り
まずは、ちまたで「壁マラソン」とか「壁スイッチ」と呼ばれている立ち回り方法について。

新ボスは、現時点では、棒立ちでは勝てない強さを持ってます。ボスの攻撃間隔を伸ばしてあげないと、僧侶1名では回復が追いつきませんので、ボスの攻撃間隔が伸びるように立ち回る必要があります。

ではどう伸ばすか。具体的には、ボスの攻撃対象(ターゲット、通称タゲ。以降「タゲ」と書きます。)になっていないプレイヤーがボスの前で壁になり、ボスにタゲられているプレイヤーが、その壁の後ろで攻撃を喰らわないように、後ろに下がりつつ、ステージの外周を環状に回って、時間を稼ぎ、ボスの攻撃間隔を延ばします。

これが上手く機能すれば、ボスの攻撃間隔を広げられるとともに、特殊行動(痛恨やさみだれなど即死級の攻撃)を防ぐことができるので、戦いが非常に楽になります。


うまく立ち回るには、以下3点を理解する必要があります。
 ①タゲ確認の方法
 ②タゲられた場合の下がり方
 ③壁を維持する方法




■タゲ確認
まず、下の画像で、誰がタゲられているかわかりますか?
60451831.jpg
正解は、真ん中のツメ(人間)さん。(一番左のメンバーか真ん中か、少し判断しずらいですが。)


では、こちらはどうでしょうか。
60453733.jpg
正解は、壁の後ろのほうで逃げているプレイヤー(画面には写っていない。)



タゲを正確に把握するには、以下3つの観点で判断する必要があります。
①ボスが自分のほうを向いているか
②(ボスと距離が近い場合)ボスが自分の前で立ち止まっているか(※注1
③(ボスと距離が離れている場合)ボスが自分のほうに向かって移動しているか

※注1立ち止まらず、目の前で左右にウロウロすることもあります


この画像では、①②の観点で、真ん中のツメ(人間)さんにタゲが向いていることがわかります。
60451831.jpg
他のメンバーと同じ方向に立っていると、当然、誰に向いているのか判断できませんので、別のメンバーと間隔を開けておきましょう。
また、左右に動き回って、ボスの視線がついてくるか確認する方法でも、タゲを判断できます。
焦って攻撃ぜずに、タゲ判断をしっかり行ってから攻撃に移りましょう。



この画像では、①③の観点で、後ろにいるメンバーにタゲが向いていることがわかります。
60453733.jpg



猫の場合。猫が後ろのメンバーに向かって歩いている様子がわかると思います。
60419935.jpg





■タゲられた場合の下がり方
タゲ判断後に取るべき行動は非常にシンプルです。自分がタゲだった場合は、後ろに下がります。また、自分がタゲじゃ無い場合は、壁にいきます。
下がる場合は、他のメンバーが壁をしやすいように、下がる必要があります。野良でいく場合は、あらかじめ、時計回りか反時計回りかを決めておいたほうが、下がる方向を定めやすいと思います。
固定メンバーの場合は、臨機応変に方向を決める場合が多いですね。


下の画像では、盗賊さんがタゲられたので下がり、他3名が壁に入っています。(※注2
60424010.jpg
※注2この時は僧侶さんも壁に入っていますが、プスゴンは怒りやすく、怒り即アタックで僧侶さんが死ぬリスクがあるので注意してください。





■壁を維持する方法
タゲられたメンバーが後ろに下がった陣形を取ったあとは、後ろのメンバーがステージの外周を環状に回っていきます。
環状に回っていると、壁のメンバーは、徐々に外側に押し出されていき、以下の画像のような状態になります。
60424294.jpg
このままでは、ボスが壁を抜けてしまいますので、役割に応じた行動を取る必要があります。

<壁の人>
壁の一番外側(画面右)にいるメンバーが、内側(画面左)の方に移動し、壁を維持します。順々に内側に移動していきましょう。
壁の人が一度に移動すると壁が崩れちゃうので要注意。

<タゲられて下がっている人>
壁の人が内側に移動するまで、壁を崩さないように後ろで調整する必要があります。
内側に誰もいない状態で、無理に逃げようとすると、ボスが抜けてきてしまいます。
逃げ切れなくなったら、「やいばの防御」などで少しでもダメージを軽減しましょう。


以上が、新ボスに物理構成で挑む場合の基本的な立ち回りになります。





どうだったでしょうか~。
質問などなどありましたら、コメントお願いします~
やな教授に聞いておきますv・x・v

■次回予告
ポチッ!とすると、次回の予告画像が見れます^^


ちらりと見えるあの敵は、もしや・・
次回も乞うご期待!!


ランキングに参加しています。
クリックして頂けると嬉しいです!
スポンサーサイト
Guide
  •  …この記事と同じカテゴリの前後記事へのページナビ
  •  …この記事の前後に投稿された記事へのページナビ
 

~ Comment ~

Re: 勉強になります!

> やな教授、ゆりえさん!わかりやすい解説ありがとうございます!ブログを参考に練習したいと思います!

まこちゃん!コメントありがとう~^^
ワタシもへたくそなので、一緒に練習しましょ~^^;
また、やな教授に講座開いてもらいま~す♪
これからもブログのぞいてくださいな~☆

勉強になります!

やな教授、ゆりえさん!わかりやすい解説ありがとうございます!ブログを参考に練習したいと思います!

Re: No title

読んでいただきありがとうございます^^v
ワタシも勉強になりましたw
一緒にスキルアップしましょ~♪

No title

勉強になります。
参考にさせていただきます!

Re: おや。

コメントありがとうございます~^^
たけしさんと、ほぼ初のPT楽しかったです♪
また是非いきましょ~。
ブログの記事になるのは、もう少し先・・・・w

おや。

何やら見覚えのある後ろ姿!(笑)
今日はありがとうございました!
またいろいろ教えてください(^-^)
  ※コメントの編集用
  シークレットコメントにする (管理者のみ表示)

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

MENU anime_down3.gif

同じカテゴリの記事が一覧表示されます
同じタグの記事が一覧表示されます
更新月別の記事が一覧表示されます
キーワードで記事を検索
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。